xxxHOLiC(第1期)

アニメ『xxxHOLiC』
©2006 CLAMP・講談社/アヤカシ研究会
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<アヤカシ>が見える高校生・四月一日君尋(ワタヌキ キミヒロ)は、<ミセ>の店主・壱原侑子(イチハラ ユウコ)と出会う。「どんな願いでも叶える」という彼女。しかし「それに見合う”対価”」が必要という。<アヤカシ>が見える体質を変えてもらうために<対価>として半強制的に<ミセ>でアルバイトをさせられることになる・・・。

話数全24話
放送2006年春
制作Production I.G
声優壱原侑子:大原さやか/四月一日君尋:福山潤/百目鬼静:中井和哉/九軒ひまわり:伊藤静/マル:こじまかずこ/モロ:望月久代/モコナ:菊地美香
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第1話『ヒツゼン』

アヤカシを見る力を持つ学生・四月一日君尋。ある日、見えない力に引き寄せられ、不思議な「ミセ」へと入っていった四月一日は、そこの女主人・壱原侑子と出会う。彼の悩みを言い当てた侑子は、彼の願いを叶えようと告げる。だが、その「対価」として、四月一日は侑子の「ミセ」でアルバイトをすることになり…。

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第2話『キョゲン』

ある日、侑子の「ミセ」へと1人の女性がやってきた。そして、彼女は最近、小指が思うように動かないと四月一日たちに話す。そんな彼女の小指から、細く黒い煙のようなものが漂っていることに気づく四月一日。それは、彼女が持つクセのせいだと侑子は言うのだが…。

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第3話『エンゼル』

四月一日のクラスメイトで、想い人である少女・九軒ひまわり。侑子の「ミセ」にやってきた彼女は、友達の学校で「エンジェルさん」がはやっていてヘンなことが続いていると話す。この件を侑子から任された彼は、アヤカシを祓う力を持つ同級生・百目鬼静とともに、夜の学校へと向かい…。

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第4話『ウラナイ』

占いでひまわりと自分は相性がいいと言われ、浮かれていた四月一日。そんな彼に、侑子は信頼する占い師を紹介しようとする。だが、四月一日たちが訪ねた場所では、侑子の知らない女性が占い師をしていた。彼女の四月一日に関する占いは、一見外れていないように思えたのだが、侑子は彼女が偽物だと見抜いていて…。

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第5話『シリトリ』

四月一日は、ひまわりを誘って百目鬼の出場する弓道大会の応援にきていた。めでたく百目鬼が優勝したので、帰りがすっかり遅くなってしまった四月一日は、足早で侑子の家に向かう。だが、その途中、彼はおいしそうな匂いに惹かれて、道ばたにあったおでん屋台ののれんをくぐる。そこは、キツネが営むおでん屋だった…。

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第6話『タンデキ』

侑子の買い物に付き合い、銀座へ向かった四月一日。そこで、侑子は赤いバットを購入し、それを携えてとあるマンションへと向かった。そこに住んでいたのは、侑子がネットで知り合った女性「ハナハナ」。彼女はネットの世界にハマって、家族をおろそかにするようになってしまったのだと言って…。

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第7話『アジサイ』

梅雨空につい愚痴をこぼしてしまった四月一日は、往来でいきなり女の子にこづかれた。それは、雨を司るモノである雨童女だった。そして彼女は、四月一日にやってもらいたいことがあって、侑子を訪ねたのだと話す。どうやら、彼女は誰かを助けて欲しいと願っているようなのだが…。

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第8話『ケイヤク』

宝物庫の中の虫干しをすることになった四月一日たち。この宝物庫は、手に入れらるべきモノが手に入れるべき者に渡るまでの"御休所"のようなものだと侑子は言う。その話の途中、民俗学を専攻していると言う大学生が声をかけてきた。手に取った筒を譲って欲しいと願う彼女に、侑子は1つの約束をさせて…。

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第9話『ユビキリ』

学校帰り、四月一日は揉めている様子の男女を見かけた。だが、女性は四月一日が声をかけたスキに、男性を振り切って逃げてしまう。その後、先ほど男性と揉めていた女性である蘭が「ミセ」にやって来た。最近、小指がうまく動かない時があると話す彼女に、四月一日は以前「ミセ」に来た客の姿を重ねて…。

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第10話『トモシビ』

夏休みに入り、ひまわりと会えなくなることを嘆いていた四月一日。そんな彼を慰めるためにという建前で、侑子は百物語を提案する。その場所は百目鬼の家である寺。そして、メンバーは侑子、モコナ、四月一日、ひまわり、百目鬼。彼らが順番に怪談話を披露していると、隣の部屋との間の襖がガタガタと揺れ出して…。

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第11話『コクハク』

侑子からお中元を要求された四月一日は、おはぎを作ることになった。そんな中で余ったおはぎをひまわりにもお裾分けしようと彼女の家を訪ねる四月一日。だが、留守のために彼女に会えなかった彼が公園でたそがれていると、そこに現れた百目鬼におはぎを食べられてしまう。そんな彼らに、見知らぬ少女が話かけてきて…。

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第12話『ナツカゲ』

海辺の貸別荘へやって来た四月一日たち。だが、海には「アヤカシ」や霊が山ほど出るため、四月一日は泳げなかった。せっかくひまわりと泳げるチャンスなのにと悔しがる四月一日だったが、みんなのために美味しい夕飯を作ってそれなりに楽しく過ごす。その晩、彼が眠っていると、何かを引っ掻くような音が聞こえてきて…。

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第13話『ヘンボウ』

美術の授業中、四月一日は友人たちから課題を押しつけられている少女・美絵を見かけた。ひまわりの話によると、彼女はとても優しいと評判らしい。その帰り道、美絵を見かけた四月一日だったが、今度は彼女にたかろうとする友人たちを拒絶する姿を目撃する。その時に、美絵の背中に小さな羽があることを彼は気づくが…。

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第14話『フウイン』

デパートの食材売り場で、美人の双子姉妹を見かけた侑子と四月一日。後日、その双子姉妹と再会した四月一日は、時折、姉妹の姉から感じる奇妙な感覚が気になって仕方なかった。彼女が悲観的な言葉を口にする度、波が広がっていくような感じを受けるのだ。侑子はそれを『自分ではあらがえないモノ』だと言うが…。

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第15話『カイホウ』

双子姉妹とのデートの日。映画を見ている最中に突然、姉の額から血が流れ出してデートは中止になってしまった。姉の言葉が鎖となって彼女自身を縛っていると侑子から教えられた四月一日は、そのことを姉に伝える。そしてしばらく経ったある日、四月一日が偶然出会った双子の姉は、別人のように明るくなっていて

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第16話『サイカイ』

このままでは元に戻れなくなる可能性もあるという巨大化したままの管狐。油揚げを食べ過ぎると管狐が霊力を失うことを知らず、四月一日が油揚げを与え続けてしまったのだ。管狐を元の大きさに戻すには大量の清浄な気を必要とするため、侑子に言われるまま壺をのぞき込んだ四月一日は、中に吸い込まれてしまい…。"

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第17話『ジショウ』

侑子の命令で、伊達眼鏡を買いにいく羽目になった四月一日。そんな彼の目の前で、女性がバイクにはねられてしまう。その女性・塗絵は、今までも『絶対にやってはいけない』と思うことほど行動に移してしまい、自分を不幸にしてきたのだと言う。それを知った侑子は、四月一日に彼女を「ミセ」に連れてきなさいと言うが…。"

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第18話『ホオズキ』

宝物庫の整理をしていた四月一日は、和服姿で鬼灯を持っている変わった猫の絵を見つけた。すると、絵の中から猫が出て来て、それを見た四月一日は腰を抜かしてしまう。その猫は侑子の知り合いらしく、そこにやって来た侑子やモコナと宴会を始めてしまう。その帰り際、猫は侑子に言われ、大きな鬼灯を四月一日に渡して…。

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第19話『リフジン』

年の瀬も迫り、侑子の家で大掃除をしていた四月一日は、モコナたちと雪見酒をしている侑子に理不尽なものを感じていた。そんな時、彼は謎の箱を見つけるが、それは一定の条件が揃わないと開かない玉手箱だった。その翌日、彼はひまわりと百目鬼を連れて公園に来いと書かれた侑子からの手紙を見つけて…。

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第20話『アガナイ』

四月一日は侑子の我が儘で、フォンダンショコラを作っていた。そこへせっぱ詰まった声の女性が何とかして欲しいと封筒を差し出し、侑子にすがってきた。その幾重にも紐が巻かれた封筒から漂う「ヤバイ」雰囲気にぞっとする四月一日が中を見てみると、写真が入っていた。それは何の変哲もないように思えたが…。"

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第21話『ツメキリ』

侑子から休みをもらい、ゆったりした1日を過ごしていた四月一日の元に、松坂牛を手みやげに百目鬼がやって来た。松坂牛を手みやげにされては追い返すわけにもいかず、2人ですき焼きを食べることになる四月一日。晩ご飯後、食べ過ぎて動けない四月一日に、百目鬼は「食べてすぐに寝ると牛になるぞ」と忠告するが…。

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第22話『ユウワク』

ホワイトデーも間近のある日、侑子が数日留守にすることになった。それを知り、自分に命令口調で話す百目鬼にカチンときた四月一日は、プリプリ怒りながら下校していた。そんな時、後ろからくすくす笑う声が聞こえたために彼が振り返ると、そこには侑子の家の庭で自分に声を掛けてきた和服の女性・繭子がいて…。"

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第23話『センタク』

どんどん悪くなる四月一日の体調。それは、繭子と会い続けているせいだと、電話の向こうで侑子が言う。百目鬼は心配するが、四月一日は繭子と会うのを止めようとはしなかった。そんな四月一日を気遣い、繭子は自分から会うのを止めようと告げて去っていった。だが、四月一日には彼女を放っておくことはできなかった…。"

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第24話(最終回)『外伝 ツイオク』

小学6年生のある日、木蓮の花の中に白い『手』を見つけた四月一日。それは、店先の看板の下などに現れては手招きをした。その他の人には見えない『手』に、不気味なものを感じて逃げようとした四月一日だったが、逆に追いつめられてしまう。だが、そんな彼を助けてくれたのは、桜の木の上に登っていた男の子だった。

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